2013年5月24日(金) ギャンブル0

メルマガ過去一番おいしかったタイプのスロット機種

2-9伝説のたけしです。

今回はスロットの一番おいしいタイプ機種の紹介。
ズバリ、「ハマり台が気付かれにくい機種」
です。

過去の機種だとこのへんでしょうか?

鉄拳2
秘宝伝
秘宝伝2
天下布武2
シンデレラブレイド
マクロスF
コードギアス
銀河英雄伝説
トップをねらえ2
BLOOD+
押忍!操
2027
スパイダーマン3

とまぁ、このあたりの機種。
共通点わかりますかね?

これらはボーナス&ARTの機種なのにもかかわらず、天井はボーナス間だったり、ART間だったりする機種なんです。
つまり、データカウンタではカウンターが0にリセットされても、天井カウントはリセットされない
ってパターンのある機種なんです。
もちろんデータカウンタにもよりますけどね。

例えば鉄拳2だと、これはボーナス間天井なんで、ARTで当たっても天井カウントはリセットされません。
データカウンタでARTをカウントしてくれれば、現在の表示G数は0でも、実際はボーナス間ハマリが発生する状況になります。

パッと見は気付かれないので、注意して立ち回るとお宝台に巡り合う事が多々あります。
これは、たまにしかブログで言ってなかったですが、一番おいしいパターン。

秘宝伝も同じで、ボーナス間のみの第二天井があるんで、第一天井抜けでARTがカウントされてると意外と気づかれないです。

シンデレラブレイド、銀河英雄伝説なんかは逆のパターン。
ART間天井なので、ボーナスをカウントしてくれればおいしいパターンになります。
ちなみにシンデレラブレイドのボーナスとはシンデレラ目、ツンデレ目の事。
これがカウントされるホールはART間天井が格段に拾いやすくなりますね。

これらの機種で立ち回る上で一番重要なのは、ホールのデータカウンタの特徴をちゃんと理解する事ですね。
ボーナス、ART、をそれぞれBIG、REG、どっちでカウントしてるとかですね。

これからもこういうタイプの機種は出てくると思うので、マイホールのカウンタの特徴はしっかり押さえておきましょう。

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