2015年5月31日(日) 0

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パチンコを基礎から学ぶための教材!

パチンコとスロットの両立【重要!】(1日目)

こんにちは、たけしです。

パチンコについての勝ち方などを、短期講座として数日に渡り、今日から毎日12時に配信します。

まずは、パチンコとスロットの両立についての重要性を話したいと思います。

パチンコ店では、やはりスロット派・パチンコ派に分かれると思うんですよね。

遊ぶためだったら、好きな台を自由に打ってくれて構わないです。

ただ、勝つために打つなら、両方で勝てる能力を付ける事は、かなり重要になってきます。

大きな理由としては、スロットにしても、パチンコにしても、それぞれ期待値を取りにくい時期・環境が出てきます。
もちろん、逆に期待値を取りやすい環境も出てきますよね。

ホールにはパチンコもスロットもあるわけですから、両方できる事で選択肢が広がり、その状況で最も勝ちやすい機種が打てるわけです。

自分は元々パチンコで勝てるようになり、当初はスロットは食わず嫌いでした。
でも、パチンコの状況が少し悪くなり、スロットに手を出すようになって、非常に立ち回りの幅が出ましたね。

基本的に勝つための原理原則は同じなので、どっちかで勝てる人は、どっちも勝てるようになるはずです。

スロットだけしか打ってないけど、パチンコでも立ち回りたい…って人は、これを機にパチンコにも手を出してみて下さい。


パチンコで勝てる仕組み・基礎(2日目)

まず、パチンコで勝てる仕組みをザックリと書いていきます。

パチンコで勝てる台と負ける台の違い、これは簡単に言えば釘の差です。

同じ機種ならスペックは全部同じなので、当たる確率は台による差は全くないです。
…となると、どれだけ試行回数が増やせるかが一つの大きなポイントになってきます。

ある機種を打ってて、ある台では1000円につき平均15回転しか回らない、しかしある台では平均20回転回った。

この場合は、当たる確率は同じなので、平均20回転回る台の方が圧倒的に有利ですよね。
試行回数が多いわけですから。

よって、スタートチャッカーに入るヘソ釘が肝になってきますね。

当然、左右に開いてれば開いてるほど入りやすいです。
ホールいくつも回って同じ機種のヘソ釘をチェックしてみれば、素人目にも多少の違いはわかると思います。

その他、ヘソに行きつくまでの道釘、寄り釘なども影響してきます。

回るか回らないかは釘調整によって決まるため、釘を見て回る台を選べば期待値が高くなるという事です。

また、大当たりに対しての出玉も釘によって影響します。

大当たりになるとアタッカーに玉が入り、玉が払い出されます。
釘が良ければアタッカーに入りやすく、出玉も多くなるという事ですね。

また、時短中のスルー周りの釘も、電サポから払い出される出玉の影響が大きくなります。

このように、釘の良し悪しが、勝てる台か負ける台かを決めてるわけで、打てば長期的に見て勝てる台、期待値がある台を打ち続ける事で、トータルで勝てるようになってきます。

盤面を見れば、打たずとも、勝てる台か負ける台かの区別はつくようになるのが、パチンコのいい所ですね。


パチンコ稼働の良い所・悪い所(3日目)

今日は、パチンコ稼働のメリットとデメリットについて書いていこうと思います。

まずは簡単に並べてみます。

【メリット】
・見た目で勝てる台かどうかがわかり易い
・稼働量が取りやすい
・スロットに比べて競合性が無い
・技術介入が多い

【デメリット】
・ホールを選ばなくてはならない
・場合によっては、短い稼働は不向き
・技術介入が多い

まず、釘の状況で勝てる台がわかるってのは大きなメリットです。

投資する事無く、勝てる台かどうかは、釘を見ればわかるわけです。
スロットの設定狙いとは、大きな違いですね。

稼働量は、スロットに比べて取りやすいと思います。

スロットの天井狙いやゾーン狙いなどは、短時間打ってまた次の台を探さないといけないし、設定狙いも高設定をツモれなかったら、後から稼働が取りにくくなってしまいますからね。

スロットの天井狙いで期待値がある台なんかは、G数見てすぐ取られてしまいがちですが、パチンコの期待値ある台ってのは意外と一日中放置されてたりします。

なので、スロット設定狙いでツモれなかった後など、パチンコの期待値ある台に移行して稼働を取る事も十分可能です。

デメリットですが、ホールが釘を渋れば、どうやっても勝てない状況になる事が多いです。

そういった良い釘を使ってくれるホールを探す事が、パチンコ稼働の一番難しい所かもしれませんね。

また、ホールによっては交換率(換金率)に差があり、貯玉で再プレイが出来ないホールだと、現金投資が不利になります。
その場合はなるべく出玉で打つ事、朝から一日中打つ事で優位性が生まれます。

逆に言えば、そうやって出玉で打つ事で非常に勝ちやすい条件になるんですが、丸一日時間が取られてしまうのがデメリットかもしれません。

また、技術介入の割合が大きいのもパチンコの特徴です。
これはメリットでもデメリットでもあるかも…?

詳しくは明日のメルマガで説明しますー。


パチンコは技術介入が出来る!(4日目)

先日のメリット・デメリットでも言いましたが、パチンコには技術介入の割合が大きいです。

何も知らない人は、実際ボタンを止めるスロットの方が技術介入しやすいと思うかもしれませんが、今のスロットはほとんど目押しをする機会はないですからねー…。

現状の機種では、パチンコのが断然、技術は使うと思います。

具体的には、「止め打ち」による技術介入です。

パチンコ打った事ある人ならわかると思いますが、大当たり時のアタッカーや電サポは、一定間隔や不規則に開いたり閉まったりします。

それが開いた時にタイミングを合わせて入れたり、閉まってる時は止めたりする事で、玉を節約して期待値を上げるわけですね。

止め打ちにも機種のスペックによって色々可能で、セグを見て開放パターンを読んだり、開放時に2つ玉をまとめて入れたりもできます。

簡単な止め打ちの例としては、通常時に保留が溜まった時に打つのを止める、これも立派な止め打ちですね。

技術を必要とするって事は、それだけうまい人は勝ちやすいって事でもあります。
いろいろと勉強のし甲斐もあるかもしれませんね。

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